特別区人事委員会 採用試験情報

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特集1・私のSTEP UP!

事務職

管理職

一人の人間としての成長が区民に寄り添う想像力を育む

現在の仕事内容と"My Pride"

保育園の増設のために、民間事業者を誘致し、開設に向けた支援をしています。民間事業者に対応する機会が多い仕事で、民間の力を活かすために、区としてどのような対応をしていくのがベストなのか常に考えながら、相手を尊重する姿勢を大切に仕事をしています。

管理職としての
仕事のやりがいや魅力

管理職になって面白いと感じたことは、それまでお付き合いのなかった自区・他区の管理職、議員、町会長、民間企業の社長などと知り合う機会が増えたことです。公務員とは違った経験からのご見識を伺うことが、より広い視野で物事を判断する糧になっています。

積み重ねてきた業務経験を特別区の
「未来づくり」にどう活かすのか

これまでの経験から、地道に努力している職員が正しく評価され、努力が報われる職場をつくることが、職員の将来、ひいては職員が支えるまちの未来をより良いものにしていくと思うようになりました。私自身も仕事に楽しさを見出して、意義を伝えられる管理職になりたいと思います。

中堅職員(係長級)

「楽しい」職場こそが個人とチームを成長させる

現在の仕事内容と"My Pride"

広報広聴課で、報道機関対応やSNSなどを通じた区の情報発信を行っています。自ら取材・撮影を行うなど、他部署では経験できない仕事も多いですが、担当職員が変わっても同じレベルを保てるよう、「私にしかできないことを減らしていく」ことを心掛けています。

後輩の指導・育成で
意識していること

自主的、積極的に仕事に取り組めるかどうかは、仕事を「楽しく」感じられるかどうかにかかっていると思います。職員一人ひとりの創意工夫や個性を引き出すためにも、楽しく働く職員を一人でも増やすことが、先輩としての役割なのではないかと考えています。

特別区の「未来づくり」に
携わっていると実感するとき

幼稚園や保育園のイベント、学校行事などで、地域の子どもたちがいきいきとした姿を見せていたり、高校生くらいの若者が地域の盆踊り大会に楽しそうに参加している姿などを見たりすると、地域の未来を担う若者が育っていると頼もしく思います。

新人職員

住民に一番身近な行政として窓口から地域に寄り添う

現在の仕事内容と"My Pride"

特別出張所の窓口で転入・転出・転居の手続きやそれに伴う証明書などの交付、印鑑登録、マイナンバー関連業務を中心に行っています。迅速かつ正確にサービスを提供することや、区民の生活の根幹を支えているという誇りをもちながら日々業務に取り組んでいます。

特別区に入区した理由

特別区は多様な価値観をもった住民が共存し、行政ニーズも多岐にわたります。大都市東京を担う基礎的な自治体として機動力が高く、区民と行政との距離が近いからこそ地域の特性を活かした施策を行うことができる点にも魅力を感じました。

特別区の「未来づくり」で
チャレンジしたいこと

いまは区民に身近な窓口業務が中心ですが、いずれは区の組織運営に関わるような業務にも携わってみたいと考えています。事務職は異動のたびに全く別の分野に携わる職種です。横断的な経験や知識を得ることで、特別区の抱える課題の解決に取り組みたいです。

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