23区紹介

特別区競馬組合

BASIC DATA(平成30年4月1日現在)

  • 予算:1,296億円
  • 職員数:81人
  • 本庁の所在地:品川区勝島2-1-2

ダートNo.1 を決める東京大賞典。地方競馬最大のレースは、売上も地方競馬最大を記録

ダートNo.1 を決める東京大賞典。地方競馬最大のレースは、売上も地方競馬最大を記録

毎年恒例、夏のグルメイベント。2018年は「肉にはビール!?ご飯!?」というテーマに決着!!!

毎年恒例、夏のグルメイベント。2018年は「肉にはビール!?ご飯!?」というテーマに決着!!!

真夏の星空の下、光輝く競走馬が地響きを立てて目の前を駆け抜ける。日本初のナイター競馬である「トゥインクルレース」を楽しむお客様から歓声が沸く。

品川区にある大井競馬場で競馬を主催・運営する特別区競馬組合は、昭和25年に特別区の競馬に関する事務を共同処理するため、地方自治法に基づき設立されました。

本組合は新しいことに挑戦し続けています。ナイター競馬のほかに、公正な競馬を行うための写真やビデオの導入。出走馬が一斉にスタートを切るゲート。そして1着から3着を着順通りに当てる勝馬投票券など、競馬では当たり前になっている多くのものを、本組合が日本で初めて採用しました。

特別区で唯一、収益事業を行う本組合は、競馬事業収益の一部を23区や災害復興に拠出し、特別区全体の発展や社会に貢献しています。

FOCUS ON ミライ

特別区競馬組合の注目施策東京の夜の新しい絶景「東京光の大祭典」

東京の夜の新しい絶景「東京光の大祭典」日本は世界有数のイルミネーション大国。演出力や技術力は世界最高を誇ります。馬・人・文化の融合により発展してきた都心の大井競馬場が、最新技術と手法により、未来の東京を予感させる絶景を表現し、関東最大級の夜景をお客様に提供いたします。

いっしょにLIGHT UP !

組合管理者から

組合管理者 松原忠義

東京の夜を彩る東京シティ競馬。幅広い年代のお客様が楽しみ、より魅力ある競馬場にするため、日々チャレンジしています。仕事に愛情を持ち、お客様と喜びや感動を共有できる、ホスピタリティマインドあふれる職員を目指せる人材を本組合は求めています。

先輩から

競馬事務局経営企画課
藤田康平(職種:事務/平成30年度採用)

普段は競走成績の管理や財務に携わっていますが、競馬開催中にお客様の歓声や熱気を身近な距離で感じられることは、大きな刺激にもなります。日々新たな取組みに挑戦しながらも、常に活気と魅力あふれる大井競馬場で、ぜひ一緒に働きましょう!

Access

東京モノレール「大井競馬場前」駅(徒歩2分)、京浜急行「立会川」駅(徒歩12分)

資料の入手先:総合事務所3階競馬事務局総務課人事係
問合せ先:競馬事務局総務課人事係
     TEL 03-3763-2985(直通)
http://www.tokyocitykeiba.com/

他の区を見る
ページ上部へ